アイコン

AppleWatchでプレイ

1) コースとホールを選択します。

Apple Watch01

2) 左上の『戻る』をタップするとホール図が表示されます。
Apple Watch02

3) 右から左へスワイプすると全体図→ホール拡大図→グリーン拡大図→ピンまでの距離(ピンポジ登録のないゴルフ場ではセンターまでの距離)→プレー中のショット履歴表示と切り替えられます。

画面表示

 

4)「Ai」のボタンが現在地となります。ここをタップし次の画面へ進みます。

Apple Watch03

5) このような画面表示になります。画面の下部分に最適なクラブをおすすめ表示します。戦略的にクラブを持ち替える場合、左右のボタンで変更可能です。

Apple Watch04

6) 画面左の数値は表示クラブを使用した際のご自身の平均飛距離です。中央は高低差の数値(ヤード単位)、右は高低差と気圧から計算された実際の飛距離予測値になります。

飛距離表示

7) 高低差の断面図表示について、緑の線は到達予想地点に対する左右の高低差を表します。中央を高低差0yとし、白の基準線より上がのぼりの状態、下がくだりとなります。ピンクの線は現在地から見て縦方向の高低差を表します。白の基準線より左がのぼりの状態、右がくだりの状態となります。

高低差表示

8) 使用するクラブが決まりましたら、クラブ表示部分をタップします。ゴルフボールのボタンへ変化しますので、この状態でショットをお願い致します。

Apple Watch05

矢印

Apple Watch06

9) ショット後、移動に伴いホール図の上にご自身の位置と飛距離がゴルフボールボタンで表示されます。次のショット位置へ到着しましたら、ゴルフボールボタンをタップします。ボールマークがピンクになりショットが確定、使用クラブと飛距離が記録されます。

Apple Watch07

矢印

Apple Watch08

10) 2打目以降も4〜9の動作を繰り返しクラブ情報、飛距離計測を行います。グリーンセンターから40y以内に入ると自動で省電力モードに入ります。180秒後経過で次ホールに切り替え、または手動で「解除」ボタンをタップします。

Apple Watch09

※その際、ホール図の上に表示されているボタンがゴルフボールボタンの場合、グリーン拡大図になり飛距離計測を継続します。200秒経過後自動で省電力モードに入りますので飛距離の計測に注意してください。

Apple Watch10

11) すべてのプレイが終了すると、コース/ホール選択画面に戻ります。「プレイ終了」をタップすると、「iPhone側のBluetoothをONにしてデータ同期を行ってください」と表示されます。iPhoneの設定からBluetoothをONにし、スマホアプリのメニュー画面から「データ同期」をタップします。「Apple Watchと同期」ボタンをタップするとプレイデータが転送されますので、しばらくお待ち下さい。

Apple Watch11

矢印

BluetoothをON

矢印

Apple Watchと同期

 

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